杜のまちの家(富谷町)【住まい手の声】

 

  

《眠りがとても深く!》 

 

以前はマンション住まいでしたが、新しい家は何と言っても眠りの質が違います。とにかく朝の目覚めがとてもスッキリですね。(半分冗談で)仕事にいくのが楽しくなるほど!(笑)。木と漆喰の空間は予想通りとても快適で、何より気持ちが落ち着きます。一番のお気に入りはやはり薪ストーブのあるリビング。真冬の時期に引越したこともあり、さっそく薪ストーブが大活躍でした。また、ストーブの両脇に本棚を設置したおかげで読書の時間が増えました。これもある意味計画当初の狙い通りです。また、ヒバ貼りのお風呂が気持ち良いですよ!入浴中、疲れがとれていくのが分かりますね。

 

 

《念願の漆喰の家》 

 

漆喰の白い壁が希望の一つでしたので、建物の内外が漆喰になり本当に満足です。学生時代から家づくりへの思いが頭の片隅にあり、これまで何度か好みも変わりましたが、年を重ねても落ち着ける住まいにしだいに魅力を感じるようになりました。この木と白壁の家はこれからもどんどん味わい深く変わっていくのでしょうね。早く古くならないかなー。

 

 

 

 

 

杜のまちの家(富谷町)

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